相続専門

相続税は税務の中でも特に専門性の高い分野であり、膨大な経験を必要とします。
相続専門ではない税理士が1年に携わる相続税申告の件数は一般的に数件程度であり、相続税のノウハウを蓄積することは非常に困難なことです。
また、法改正や最新の判例などを常にアップデートして専門性を維持していくためには相続以外の業務を減らし相続業務に専念することが不可欠です。

当事務所の税理士は、相続専門の税理士法人にて、相続税申告、生前対策の相談を中心に300件以上のお客様に携わってまいりました。また、当事務所は相続業務に特化した税理士事務所です。安心して当事務所をお選びください。

相続税申告を依頼する税理士の選び方についてはこちらをご参照ください

高品質

相続税額は10人の税理士がいれば10通りの金額が計算されると言われます。
それは、相続税の計算はとても複雑であり、計上する必要のない財産を計上してしまったり、逆に計上が必要な財産の計上を漏らしてしまったり、あるいは、税額を減額できる特例の適用を失念してしまったりといったことが起こりえるからです。
また、相続税は相続財産の価値を一定のルールにしたがって評価することで計算されますが、例えば土地は二つとして全く同じ土地はありません。このように個別性の高い財産の評価方法を画一的に定めることは困難であるため、その評価には税理士の判断が必要になります。この時に税理士の経験が要求されるため、税理士によってその金額が異なってくるのです。
当事務所は相続専門のノウハウに基づいて、適法かつ最大限に節税を行った申告を行うことをお約束いたします。
 また、多忙による品質の低下や業務遅延が起こってしまわないように、同時にご対応させていただく案件の数を制限しております。これにより、税務調査に入られないための丁寧な財産調査やスピーディーな申告が可能となっております。

税理士対応

税理士事務所によっては、無資格者がお客様への対応を行っており、税理士は申告書にサインをするだけといった場合もあるようです。
当事務所ではご面談は全て代表税理士が自らご対応をさせていただいております。
また、税理士業界においては数年での転職が通例となっておりますので、申告後に万が一税務調査等があった場合に、担当者がすでに退職してしまっているということは良くあることです。
当事務所ではそのようなご心配も無用です。

低価格

一般的に、税理士業界はITへの対応や業務効率化が遅れている業界と言われています。つまり、業務の非効率によって生じる余計なコストが報酬に転嫁されてしまっていると言えるのです。
当事務所の代表税理士は、ITや業務コンサルタントにバックグランドがある稀有な相続専門税理士です。
最新のITを取り入れた徹底的な業務改善により、品質を犠牲にすることなく、コストを削減する努力を行っております。

当事務所の代表税理士のプロフィールはこちら

遠隔対応・非接触対応

昨今のコロナ禍にかんがみ、要望に応じて、Zoomなどを利用した非接触の対応を行っております。また、非接触対応を行うことにより、遠方のお客様においても距離を気にすることなくご依頼いただくことが可能です。

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